2020年06月12日

ししとうを植える

DSC_0909.jpg

ふるふるトマトにトマトの苗を買いに行きました。
ちょうどお客さんが誰もいなく、ふるふるのお姉さんと長話。
ふるふるの店頭に野菜の苗が並ぶのが6月になってからと、菜園シーズンとしては比較的遅め。
多くの人が5月中にホームセンターで買ってしまいますが、少し待てばしっかりした苗を手に入れることができるわけで、そんなに急いで畑作業をしなくてもいいのかもしれません。
来年は作業のスケジュールを考え直すことにします。

DSC_0914.jpg

けっこう簡単に栽培できるということで、ししとうの苗も二つ買ってみました。一苗税込み120円。
収穫したら、天ぷらにして、ビールのつまみにしてみます。
新型コロナの影響で、行事もなくなり、外出の機会も減り、家裏の畑作業に時間を費やしていますが、それではいけません。

DSC_0212-1.jpg(CHU)
posted by スタッフ at 09:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年06月05日

函館大門で飲む男

「昨日の晩、大門で飲んでたんだけどさ....」
朝一で、はるばる函館の方から電話がきました。

「“国稀ブルース”って何?、いや国稀は知ってるんだけどさ」
大門の居酒屋で隣の席の会話から話が聞こえてきたんでしょうか、ずっと朝まで気になっていて、思わず電話をかけてきたそうです。

「それは奈良に在住の、大衆ソウルシンガーのインディさんの作った歌ですよ。CD化されていませんが、youtubeで聴けるはずですよ」と即答してあげました。
「あーっ、あのピチピチ(※えびの唄)の人かい? youtube見てみるわ、どうもありがとうね」
喉に刺さった魚の小骨が取れたかのように、すっきりされて電話は終わりました。

函館の歓楽街で話題になっているなんて、インディさんもたいしたもんです。
ぜひ国稀さんの協力も得てCD化してもらいたいですね。

FB_IMG_1590887276872.jpg

国稀ブルース 詞・曲)インディ

お前と過ごした年月を 思い浮かんではまた冬が来る
止めはしなかった後悔と 交わす相手もいないのに
お前を抱くように一升瓶抱え
これがホンマ(本間)の ホンマ(本間)の味

今夜も俺を 増毛で俺を
泣かす国稀〜

DSC_0212-1.jpg(CHU)
posted by スタッフ at 09:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年05月29日

ろばたの豚串弁当

DSC_0892.jpg

コロナ禍の中、町内飲食店ではテイクアウト料理に取り組んでいます。
「居酒屋ろばた」さんでも名物の豚串と鳥串の弁当を始めました。
タレがたっぷり染み込んだご飯もたいへんおいしく、三つ串が入ってなんと400円。夜も手頃に飲めるろばたさんですが、お昼の弁当もリーズナブルなのが嬉しいです。

DSC_0784.jpg

長らく夜の街に行っていませんが、ろばたのにぎわいが恋しくなっています。

DSC_0212-1.jpg(CHU)
posted by スタッフ at 13:24| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年05月22日

シマえびに国稀

DSC_0869.jpg

先週の続き。
遠藤水産さんで買った甘えびとシマえび。
シマえびは、その日には茹でて食しました。
お供の晩酌は、ビールではなくて国稀。ぬる燗で飲むのが好きですね。
贅沢な地元産の夕食は、増毛町に住んでて良かったなと思えるひと時です。
甘えびの方は一晩おいて、翌日に食します。甘味が増します。写真は撮り忘れ。


DSC_0870.jpg

町内の道新販売所さんから、空知・留萌管内の愛読者キャンペーンの景品が届きました。
秩父別町の、トマトジュースとブロッコリーら〜麺のセットです。
この愛読者懸賞は応募する人が少ないのでしょう、当たったのがこれで3回目で、穴場な懸賞でガッチリ! これからも続けてほしいものです。
新聞に目を通して一日が始まります。

DSC_0212-1.jpg(CHU)
posted by スタッフ at 08:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年05月15日

甘えびとシマえび

DSC_0866.jpg

GW前から売店店舗を休業していた遠藤水産さんが久しぶりに再開。
ちょっと様子を見に行ったつもりでしたが、新鮮なえびを目の前に衝動買い。
甘えび500g+シマえび500gのセット、1,500円とたいへんお得です。
新型コロナウイルスの影響で消費が落ち込み、海の幸の値段も安くなっているようですが、徐々に活気が戻ってほしいものです。
今晩は、えびの刺身に国稀で一杯です。

DSC_0212-1.jpg(CHU)
posted by スタッフ at 12:46| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年05月08日

砕石売ってます

DSC_0852.jpg

増毛町営黒岩砕石事業所で、家庭用向けに砕石の小売販売をし始めました。
ホームセンターの資材売り場のように、土のう袋を購入し、セルフで袋に石を詰める形式です。

石の種類は2種類、
@40〜0mm 駐車敷地やちょっとした穴埋めに
A25〜5mm 家の周りに敷くときに
どちらも2袋詰め放題で、税込み550円とお得になっています。

家の周りのちょっとしたDIY作業には、たいへんありがたいです。
詳しくは下のチラシ画像を参考にしてください。

DSC_0854.jpg

DSC_0212-1.jpg(CHU)
posted by スタッフ at 10:40| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年05月01日

テレビドラマ版「幸福の黄色いハンカチ」(その2)

DSC_0842.jpg 協力 増毛町


テレビドラマ版「幸福の黄色いハンカチ」のDVDをアマゾンで手に入れることができました。
主演が菅原文太さんで、TBSで昭和57年に5週連続ドラマとして放送されています。
物語の基本となるのは映画版と同じですが、細かいところがテレビ用に脚色されています。

網走刑務所を出所した文太さんが、本州から旅行に来た若者たちの車に同乗し、奥さんが待つ稚内へと向かう話。
道中、温根湯温泉に泊まったり、旭川でキャンプをしたりしますが、増毛町には兄貴の三船敏郎さんが住んでいて、そこに立ち寄ることになります。(第4話)
ロケ場所は、増毛駅を中心として、海岸や忠魂碑に向かう坂などで、駅舎内部や鉄道敷地など当時の貴重な風景も見ることができます。

DSC_0839.jpg 冨田屋旅館

DSC_0840.jpg 鉄道敷地

しかし、なぜ増毛町がロケ地として選ばれたのでしょう?
兄貴のもとを訪ねるというのは、オリジナル版にはありません。
黄色いハンカチといえば高倉健さんなので、映画「駅station」へのオマージュだったのでしょうか。
あるいは、ドラマの製作が三船プロダクションということで、映画「ジャコ萬と鉄」で一度町に来ている三船敏郎さんのリクエストだったのかもしれません。

DSC_0841.jpg 柳田商事GS

元阿分地区にあったガソリンスタンドも撮影に使われました。
苫前町の古丹別にあるGSという設定です。

増毛町内で撮影された映画やドラマは20本くらいあります。
これらは立派な芸術文化遺産。資料をきちんと収集・整理していけば、新しい観光施設になると思いますが。

DSC_0212-1.jpg(CHU)
posted by スタッフ at 08:25| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年04月24日

テレビドラマ版「幸福の黄色いハンカチ」

DSC_0823.JPG

志満川食堂でお昼。
久しぶりに味噌ラーメンを注文。
何気に、店内の壁に飾られている有名人のサイン色紙を見ていると、気になる色紙が。

DSC_0821.jpg

左端が、名脇役として活躍中の光石研さん。
その隣が、ザ・ハンダースのアパッチけんさん。
ともに昭和57年6月29日で「幸福の黄色いハンカチ」と書かれています。

黄色いハンカチと言えば、夕張を舞台にした高倉健さんの映画ですが、
店主に聞くと、このサインはテレビドラマ版のときのものだそうで、主役はトラック野郎の菅原文太さん。
文太さんのも飾ってありますよ」

DSC_0819.jpg

あ、ありました。
右側が文太さんで、左はキャンディーズのスーちゃん。
中央の落書きみたいなのは誰?

よくよく見ると、鉛筆で薄く、三船敏郎と注釈書きが。
豪華スターが出演しているではありませんか。
黄色いハンカチのドラマ版が増毛町で撮影されていたなんて、今まで知りませんでした。
資料も何も残ってはいませんが、もう少し調べてみようと思います。
(後編に続く)

DSC_0212-1.jpg(CHU)
posted by スタッフ at 08:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年04月17日

志村どうぶつ園

DSC_0825.JPG

4月11日放送の『天才!志村どうぶつ園』。
平成17年に志村けんさんがパン君と一緒に増毛町に来た時の内容が放送されました。
廃線前の増毛駅や、校舎移転前の増毛小学校などでロケが行われ、テロップでは“映画の町”として紹介されていました。
パンくんが『鉄道員』の駅長や『リング』の貞子に扮して、コントが行われています。

DSC_0833.JPG

DSC_0830.JPG

当時私は商工観光課にいなかったので、ロケの様子も見ておらず、また資料も見つかりません。
しかし、志満川食堂には、ラーメンか何かを食べに訪れたのでしょう、サイン色紙が飾られています。
右側の上から三番目がそうです。

DSC_0822.jpg

志村さんは私が小学生の頃にドリフターズに加入。
すいぶんと長い間お茶の間で笑わせてもらいました。
改めてご冥福をお祈りいたします。

DSC_0212-1.jpg(CHU)
posted by スタッフ at 12:41| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年04月10日

壱弐壱弐の味噌ラーメン

DSC_0813.jpg

市街診療所の向かいにあるラーメン屋さん「壱弐壱弐」。
かれこれ30年近く営業している老舗の名店です。
私たちオールド世代にとっては、志満川食堂のラーメンが思い出の味になりますが、20代30代の方だと壱弐壱弐さんのが思い出の味と語る人も多いことでしょう。

DSC_0811.jpg

ここの名物はキムチラーメンですが、この日は味噌ラーメンを注文。
店主に聞くと、新型コロナウイルスの影響で来客もかなり減っているとのこと。
一日一人という日もあったそうで、この日のお昼時も私一人と思ったら、後からお客さんが来ました。
出前もやってますので、この困難な時期を乗り越えてほしいです。
味噌ラーメン750円。

DSC_0212-1.jpg(CHU)
posted by スタッフ at 13:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年04月03日

令和2年度が始まりました。

DSC_0780.jpg
本日の暑寒別岳。
雲一つない天気で、とてもきれいに眺めることができます。
今年は山の雪解けも早く進みそうです。

DSC_0776.jpg
上手に撮れていませんが、昨日の夕陽。

型コロナウイルスで世界中が大混乱しています。
年度初めはたくさんの会議が予定されていますが、ほとんどが中止になってしまいました。世の中、不要不急なものが多いもんだと思うのと同時に、たくさんの不要不急なことで生活や経済は成り立っているんだなと痛感。

ワンコが見つめる光の先に希望があることを祈ります。
愛犬の散歩は不要不急ではないので、朝晩しっかり歩きます。
DSC_0212-1.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 14:26| Comment(2) | CHUの当番リターンズ

2020年03月27日

増毛中学校の壁新聞 2020

DSC_0749.jpg

年度末恒例、増毛中学校3年生による壁新聞が文化センターに掲示されています。
今回も6班に分かれ、外国人労働者について調べる班もあり、力作が仕上がりました。
春の味まつりや大通ビッセなど、観光に関する話題も多く、子供たちがどのように考えているかたいへん勉強になります。
期待に応えられるまちづくりを進めていかなければなりません。

DSC_0748.jpg

今年の卒業式は、新型コロナウイルス対策で在校生の参加が無く、3年生にとっては寂しい式典になってしまいました。
でも、式の所要時間が1時間程度で、親としてはコンパクトでちょうど良かったとも思います。
社会や生活の在り方も含め、今回のコロナ騒動は時代の転換期になるのかもしれません。
新しい時代に向かって、がんばれ、子供たち!
DSC_0212-1.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 08:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年03月20日

福よしで出前

DSC_0738.jpg

DSC_0739.jpg

娘が無事、義務教育の課程を修了。
そのお祝いで、福よしさんの出前を注文。
上生寿司と、納豆巻、サーモン巻。
シャリが大きく、食べ応え十分。満腹になりました。

3月19日をもって、北海道知事による緊急事態宣言が終了。
福よしさん、他の飲食店も、今回のウイルス危機で大打撃を受けています。
早く事態が収束し、徐々に活気が戻ってほしいものです。

DSC_0212-1.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 10:24| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年03月13日

オーベルジュ、ランチ出前しています

DSC_0742.jpg

DSC_0743.jpg

新型コロナウイルスの猛威が収まらず、経済的影響が各方面で出ています。
宿泊も宴会も大きく減少している中、「オーベルジュましけ」ではランチのデリバリーを開始しました。
日替り幕の内弁当やカツカレーなど、メニューは全6品。

写真上手前が、麻婆豆腐弁当700円。奥が、煮込みハンバーグ弁当750円。
写真下が、日替り中華弁当800円。
地道な取組で、なんとかこの厳しい時期を乗り越えてほしいです。
DSC_0212-1.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 09:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年03月06日

献血車来たる

DSC_0740.jpg

献血車ひまわり号がやってきました。
年3回、町内を巡回します。
献血を始めて、かれこれ30年になるので相当な回数になりました。
少しですが人の役に立っているんだなと実感します。

この頃は、新型コロナウイルスの影響で血液不足が深刻だそうで、
ウイルスの拡大と同時に、“なんとなく”なムードが世の中に蔓延しています。
なんとなく縮小するだとか、なんとなく止めておくだとか、いつまでこのムードが続くのか心配です。

DSC_0741-1.jpg

ところで、バスに描かれている血液センターのキャラクター、名前が「けんけつちゃん」というそうです。
以前は、セントバーナード犬のキャラクターがいたのですが、いつのまにかいなくなりました。
こっちの方が絶対いいので、ぜひとも復活してほしいものだワン。

DSC_0212-1.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 10:32| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年02月28日

マーシーまん

DSC_0698.jpg

カフェそば凜さんが、バリバリ売り出し中の「マーシーまん」。
増毛町のご当地キャラ、マーシーくんを形取ったまんじゅうです。
カモメの雰囲気は十分ですが、マーシーくんかと言われると正直微妙なところもあります。

DSC_0732.jpg

先日の『駅☆祭』では、改良された?「マーシー餃子まん」も登場。
こちらの方が、マーシーくんっぽい感じがします。
食べ応えも十分です。

次のイベントの際は、ぜひマーシーくん本人も営業に登場してほしいものです。
すが宗さんのタイ焼きもそうですが、気軽に食べられる商品がどんどん出てほしいものです。

DSC_0212-1.jpg (CHU)
続きを読む
posted by スタッフ at 09:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年02月21日

カレーライスでカラカラ



DSC_0731.jpg

畠中町3丁目の「マルジュウ井とう」さんのカツカレー。
大きなカツがドドンとのっかってます。
コクがあって甘口です。

DSC_0730.jpg

役場食堂「まぁめいど」さんのカレーライス。
絶妙な辛さがくせになります。

年をとってきて、何故かラーメンよりもカレーライスに食欲がそそられるようになりました。
腹持ちする感じがいいんでしょうかね。

DSC_0212-1.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 09:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年02月14日

だるまストーブを探せ!

DSC_0706.jpg

2月11日夜のUHBのニュース番組「みんテレ」で、だるまストーブの特集がありました。
今ではその姿をほとんど見かけることがありません。
そこで向かった先が、旧増毛小学校。
わざわざ増毛まで来ないと、だるまストーブを探すことはできないのでしょうか?
さぁ、吐く息も白い廊下を歩き、歴史の部屋のドアを開けましょう。

DSC_0707.jpg

DSC_0708.jpg

ありました。
“だるま”と言うよりも、“石炭ストーブ”と言っていたように思います。
右後方に映っているのは、石炭箱。ここから石炭をストーブにくべるわけですが、「くべる」という言葉も今では使われなくなりました。

私が子供の頃は、小学校もそうですが、中学校でもまだ石炭ストーブが使われていました。
石炭運びは日直の役割だったとか、牛乳を蒸発皿に入れていたとかいう話は、思い出話の定番です。

DSC_0709.jpg

石炭ストーブも、黒電話も、ラジカセでさえも、
子供の頃の思い出は、既に歴史の一部になってしまいました。

DSC_0212-1.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 09:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年02月07日

机上のインバウンド

国が力を入れている観光施策にインバウンドとサイクルツーリズムがあります。
昨日は、留萌開発局さんによる「留萌地域ツーリズム勉強会」があり、その両方について学びました。
その資料で、GPS測位による北海道に来る外国人の動向が示されましたが、約3000人のサンプルにしたところ、増毛町滞在はわずか7人というのです。

DSC_0531.jpg

ところが国稀酒造さんの売店にあるアナログによるシール貼り付けシートでみると、一年間で300人以上の外国人が酒蔵を訪れています。
お国も、アジア圏、欧米圏、アフリカからもと、25か国以上から来ているのです。
この差は一体何なんでしょう。
実態と合わないデータ数が独り歩きして、増毛町に外国人が来ていないものとされるのも困りものです。
春からはサイクルツーリズムの研究も始まります。
身の丈と実情に合った施策を進めていかなければなりません。

DSC_0212-1.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 09:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2020年01月31日

オーシャンでお昼ご飯

DSC_0678.jpg

月に1回、オーシャンでお昼を食べます。
特にメニューは指定せず、おまかせにしています。
この日は、ボリューム満点のしょうが焼き定食でした。
昼休みが45分なので、食後のコーヒーも慌てて飲んで、午後の仕事に戻ります。

オーシャンはふるさと歴史通りの1丁裏手のすずらん通(永寿町2)にあります。
国稀さんから徒歩3分もかかりません。一度寄ってみてください。

DSC_0212-1.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 13:27| Comment(0) | CHUの当番リターンズ