2019年10月18日

カフェそばでランチ

DSC_0225.jpg

「カフェそば凛」でランチ。
お昼時、6組くらいのお客さんがいました。
店内ではフリーWi-Fiも利用でき、PayPayの支払いもOKで、インバウンドやキャッシュレスにも対応しています。
とろみ汁をたまごでとじた、“とろつゆとじそば“を注文。税別800円。
ゆっくりとコーヒーも飲みたかったのですが、昼休みが45分間なので慌ただしく午後からの仕事に向かいます。

DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 20:04| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年10月11日

暑寒別岳に雪

DSC_0194.JPG

今日の朝、ワンコの散歩に出ると、暑寒別岳がうっすらと白くなっていました。
初冠雪でしょうか、画像では見にくいですが、一昨日の暴風で山は一気に寒くなったのかもしれません。
例年よりも1週間ほど早いですが、町ん中ではそんなに厳しい寒さは感じません。
果樹園入口にある温度計を見てみましょう。

DSC_0198.JPG

あらあら故障中でした。
この時期、朝晩は寒くても、日中は気温が上昇したり、変な感じです。
昨日今日と、口を開けて歩いていられないほど雪虫が飛んでいるので、市街地に初雪が降るのも近いことでしょう。

DSC_0206.JPG

役場の食堂では、メニューに鍋焼きうどんがラインナップされました。タマゴ無しで550円。
寒い冬はすぐそこに来ています。
DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 15:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年10月04日

秋サケいただきました。

DSC_0178.jpg

秋サケをいただきました。
イクラを醤油漬けに、鮭の身は切り身にして焼きます。
切り身は身をほぐして、イクラと共にドンブリご飯にのせて、キュウリもつけると、鮭の親子丼の出来上がり。
家族4人でお店で食べると、福沢諭吉翁にサヨナラしなければなりません。
イクラの量が凄く、こんな贅沢が食卓でできることに感謝します。

10月3日の北海道新聞の記事によると、9月末の留萌海区の秋サケ定置漁獲高は、前年同期比を29.8%上回る23万3千匹。
ですが、北部が好調で、増毛町の方はあまり良くないようです。
これからの豊漁に期待したいものです。

DSC_0179.jpg

DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 08:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年09月27日

ハロウィンの季節

DSC_0139.jpg

9月もあっという間に過ぎ去ろうとしています。
来月10月はハロウィンの季節。季節感を出そうと、観光案内所にソーラー式のパンプキンライトを飾り付けしてみました。
暗くなると、ソーラー充電で一つ5pくらいのカボチャランプ40球が点灯します。
今の時期は夜6時頃には光り出しますが、さすがにこの時期のこの時間帯に観光客はほとんどいません。

DSC_0156.jpg
拡大するとこんな感じです。

安上がりな演出ですが、街歩きが楽しくなるような仕掛けができればいいと思っています。
取りあえずは何かのきっかけになればいいですがね。

DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 08:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年09月20日

鮭、そ上しています

DSC_0115.JPG

DSC_0134.JPG

先週末あたりから、暑寒別川でサケのそ上が始まりました。
これから10月上〜中旬まで、懸命に川を上がる鮭の姿を見ることができます。

画像一枚目は、暑寒橋の上から川底を眺めたものです。
天気が良ければ肉眼で見ることができますが、スマホやカメラは落とさないように気をつけてください。

画像二枚目は、ジョーズのように微妙に背びれが見え隠れしています。
でもサメと違って、カモメやカラスに狙われる立場です。自然界の厳しさを目の当たりにすることができます。
暑寒別川に鮭が上がると、秋も深まったと感じます。


DSC_0119.jpg

ラグビーのワールドカップが開催されます。
札幌の飲食店のビールも飲み尽くされてしまうのではないかと言われていますが、我が家でもビールも飲み尽くしてしまったので、「漁師の力酒(ちからみず)旨口」を取り出してきました。
漁船に国稀佳撰の原酒を積んで、ゆらゆら揺らして熟成させたものです。
このお酒、国稀酒造さんの酒蔵では販売しておらず、町内での取り扱いは甲谷商店のみ。
あとは各種イベントで販売されています。
今週末から始まる、大通ビッセでの「増毛フェア」でもご用意しています。

DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 15:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年09月13日

インバウンドがやって来る

DSC_0054.jpg

国稀酒造さんの店内に入ると、国旗が描かれている掲示板がありました。
外国人のお客さんの来店データを取っているようです。
自分の国のところに、ペタペタとシールを貼るアナログな仕組みで、これなら外国人の方も楽しく協力してくれることでしょう。

(左上→左下)
中国、韓国、台湾、タイ、シンガポール、ベトナム、香港
(右上→右下)
アメリカ、オーストラリア、フランス、イギリス、カナダ、ドイツの順。

この欄に無い国は、付箋で手書きされていて、アフリカからも来ているようです。
台湾と香港の方が圧倒的に多いようですが、ドイツも多いですね。
増毛町にもインバウンドの波が着実に押し寄せています。

国からのインバウンド対策の補助金は、外国の旅行会社のモニターツアー招致だとか、セミナーだとか、上っ面のメニューばかり。もうそろそろ、地域の実情に合った取り組みを実践していかなければなりません。

DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 21:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年09月06日

「オータムフェスト」と「なまらうまいっしょ!」

DSC_0071.jpg
秋になると、増毛の美味しいものが町外へ飛び出す機会が多くなります。
まずは、札幌市の大通公園での「札幌オータムフェスト」。
出店する業者さんは、「はますい」さんと「中健産商」さん。
柔らかタコざんぎや、たこ串、海鮮リゾットなど8種類くらいのメニューが並びます。

DSC_0073.jpg
海鮮リゾットは試行錯誤しながら商品開発していますので、ぜひこの機会に食味していただき、ご意見を聞かせてほしいものです。
「オータムフェスト」での出店は、8丁目会場で第1期の9月10日(火)まで。
ぜひ足をお運びください。


DSC_0083.jpg
続いて、札幌ドームでの「第10回なまらうまいっしょ!グランプリ」。
北海道日本ハムファイターズの今年の応援大使18市町村によるイチオシグルメのイベント。食べ比べをして、お気に入りの一品に投票します。
増毛町は、えび・タコザンギ(400円)でエントリー。
開場まもない午後3時過ぎなので、人影もまばらです。しかも、天気も日本ハムも雨模様。

DSC_0086.jpg
お昼にオータムフェストでタコザンギを食べたので、えび・タコザンギは家まで持って帰りました。
後ろのゆできび(200円)は、隣のブースの赤井川村の一品。こちらも甘くて美味しいです。
「なまらうまいっしょ!」は9月8日(日)まで。
会場のオープンテラスは、野球観戦をしなくても入ることができます。
ぜひ、えび・タコザンギをご賞味いただき、貴重な一票をお願いします。

DSC_0085.jpg
本日の試合は、6−2でオリックスに快勝。
西川選手が3打点、杉浦投手が勝ち投手にと、増毛町の応援大使がえび・タコパワーで大活躍。

DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 21:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年08月30日

プラム酒造り

DSC_0013.jpg

先日の梅酒に続いて、プラム酒造りに挑戦。
材料は、大石早生という品種のプラム500g、ホワイトリカー900ml、氷砂糖100g。

DSC_0014.jpg

マルゼン佐藤果樹園で、はねもんプラム500gをなんと100円で購入。
サービスで3個おまけで付けてくれました。ありがとうございます。
どこが、はねもんかというくらい色艶もいいです。
1個あたり70〜80g程度なので、500gだと7個くらいです。

梅酒同様、冷水でプラムを洗い、しっかり水気を拭きとり、ヘタを取ります。
あとはプラムと氷砂糖を熱湯消毒した保存瓶に入れて、ホワイトリカーをどぶどぶ注ぎます。
3ヶ月後には熟成して飲めるようになります。

DSC_0019.jpg

ドラえもんの秘密道具に頼ることもなく、簡単にできてしまいました。
瓶が大きすぎましたが、美味しかったら来年は1sに増量して漬けようと思います。

DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 09:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年08月23日

ニシン漁の新聞記事

DSC_0011.jpg

8月19日付けの朝日新聞に、「ニシン 資源回復の兆し?」と題した記事がありました。
今年の春、小樽市を皮切りに、当管内では小平町と羽幌町でニシンの産卵現象・群来が確認されたそうです。
残念ながら増毛町は群来にはなりませんでしたが、日本海沿岸の漁獲量は20年で10倍になっているそうで今後に期待が持てます。
それでも、あまり豊漁すぎてもいけません。資材や燃料、手間賃などの経費を考えると、1キロ300〜400円で取引されないと漁師さんは利益が出ないというから難しいものです。

DSC_0010.jpg

8年前に建てられた「ニシン街道」の標注の前で、うちのワンコも「来春は群来れ」とニシンを呼んでます。


DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 08:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年08月16日

梅酒作り

DSC_0698.jpg

梅酒作り、4年目。
増毛の果樹園で2s買ったうち、1sは早々に漬けましたが、1sは入れる瓶がなくて、今頃ようやく漬け込みました。
なので青梅ではなく、熟す手前になってしまいましたが、細かいことは気にしません。

冷水で梅を洗い、しっかり水気を拭きとり、ヘタを取ります。
梅は1個約50gなので、1sで約20個ほど。

DSC_0700.jpg

熱湯消毒した瓶に、梅と氷砂糖を交互に入れます。
氷砂糖の量は好みによりますが、私は800g程度入れます。
後は、ホワイトリカー1.8リットルを注ぐだけ。

DSC_0701.jpg

冷暗所で寝かせておいて、半年後には美味しい梅酒になっているはずです。
梅1sと氷砂糖、ホワイトリカーでかかる経費は、約2,500円。
梅酒だけ飲んでいればいいのですが、やっぱりビールが優先してしまいます。


DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 08:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年08月09日

スズメバチ駆除

DSC_0695.jpg

田舎の役場職員の業務は多様。
取りあえず草刈り作業は必須スキルですが、スズメバチ駆除もしなければなりません。

公園施設のトイレ横にスズメバチが飛び交っているという通報がありました。
ちょっと見にくいですが、機械を保護している木箱の中にブンブンブン、巣を作っているようです。
防護服を着用し、片手にバドミントンのラケット、もう片手で強力スズメバチジェットを噴射して、あっとういまに巣を駆除します。
女王蜂が死んでしまうと、残った残党は浪人としてどこかに行ってしまいます。
この時期はスズメバチ発生の最盛期。十分気をつけましょう。


DSC_0670.jpg

札幌市の住宅街にクマが出没し、民家の庭になっていたプラムを食べていたとニュースがありました。
暑寒沢の果樹園でもプラムが収穫されています。
プラムはマイナーな果物ですが、甘酸っぱくて手軽に食べることができ、皮にはポリフェノールなどの栄養成分もたっぷり。
500gパックで350〜400円程度。美味しいです。

DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 08:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年08月02日

高倉健さん追悼特別展の図録

DSC_0674.jpg

2016年から2018年にかけて、全国の美術館で巡回された「追悼特別展 高倉健」。
その図録がこのたび、健さんの事務所「高倉プロモーション」から寄贈されました。
健さんの出演した映画全205作品、一作品に一枚のスチール写真が掲載されている豪華本です。

DSC_0672.jpg

DSC_0673.jpg

やはり任侠モノの写真がアートな感じで魅入ってしまいます。
この図録、元陣屋の図書室でも閲覧できます。


DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 08:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年07月26日

コウモリ発見

DSC_0625.jpg

隣家の壁にしがみついているものが。
よくよく見ると、コウモリではありませんか。

生きているコウモリを間近でじっくり見るのはこれが初めて。足をちょこまか動かしていました。
もう少し観察し続けてて、飛び立つところを動画に収めればよかったとも思いますが、月明かり草木眠る頃まで待つことになったらたいへんです。ひっそりと暮らしているのを邪魔しないでおきましょう。
これがどんな種類かは不明ですが、詳しい方がいれば教えてほしいと思います。
Web上では、道北コウモリ研究センターの方による、増毛町におけるコウモリの文献を読むことができます。
 ↓


DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 09:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年07月19日

バーベキューの季節

DSC_0617.jpg

先輩のSさん宅に招かれて、5人でバーベキューの会。
インスタ映えしない写真で恐縮ですが、焼き網の中央を陣取っているのは、肉ではなくてバフンウニ。
身の色がオレンジ色をしている、濃厚な味わいのウニです。
このウニの提供は、漁業会社のTさん。漁師さんが知り合いだと頼もしいです。
この季節、バーベキューが最高です。

DSC_0619.jpg


DSC_0383.jpg (CHU)
続きを読む
posted by スタッフ at 09:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年07月12日

丸十いとうの甘えびみそラーメン

DSC_0609.jpg

畠中町3丁目通りにある「マルジュウ井とう」さん。
旅行雑誌「じゃらん」にも登場する人気店です。
駅前通りから少し離れていますが、訪れた日はお客さんが入れ替わり入ってきており、繁盛していました。
マスターのお話では、7月4日のHBC北海道放送「今日ドキッ」で紹介され、それ以降お客さんの数が増えているようです。
確かに、今週の火曜・水曜と、平日でもたくさんの観光客が歩いているのを見かけました。テレビの影響力は大きいです。

この日は、甘えびみそラーメンを注文。880円。
ラーメンも海鮮丼も、カラオケもある、マルチなお店です。

DSC_0614.jpg


DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 08:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年07月05日

私設ドッグラン

DSC_0598.jpg

増毛町の市街地は碁盤の目に区画されています。
基本的な一軒の家の区画は、8間×15間の120坪になります。
120坪あっても余してしまうので、必然的に家の裏で家庭菜園をやるようになります。
家庭菜園でもまだ余すので、プライベート・ドッグランを作ることにしました。

芝を張って、網ネットの柵をして、およそ1間×4間の4坪のドッグランが完成です。
ワンコもきっと気に入ってくれるでしょうし、来年は2倍に拡充しようと思います。
増毛町での暮らしは、ワンコにとっても贅沢な環境です。
田舎暮らしの移住を考えている方は、ぜひ増毛町の候補の一つにご検討ください。

DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 08:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年06月28日

ポツンと郵便ポスト

DSC_0595.jpg

だだっ広い空き地にポツンと郵便ポストが佇んでいます。
何日か前に、そばにあった倉庫が取り壊されたようで、ちょっとシュールな風景です。
以前はここに自動販売機も置いてありましたが、利用する人もいなくなったのでしょう、いつのまにか撤去されています。
この郵便ポストも投函する人がどれくらいいるのか気になります。

DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 08:05| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年06月21日

久しぶりのろばた

DSC_0580.jpg

“炭火が俺を呼んでいる”ということで「ろばた」へ。
カウンターは10席程度、小上がりは3卓で、20人も入れば満席。
本日も満員御礼、豚串は売り切れです。
見知った顔ばかりですが、普段あまり話をしたことのない人ともカウンターの隣席で他愛のない話で盛り上がります。
町の熱気を感じることができる名店。増毛町に宿泊の際はここで一杯もおススメです。

DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 08:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年06月14日

増毛町アイヌ語地名(2)「ノッカ」

DSC_0570.jpg

増毛の市街地の海岸、ちょうど国稀酒造さんの浜側、南寄りあたりに野塚町(ノヅカ)という地域があります。
アイヌ語源は「ノッカ」=「岬の上」となるようです。
“ノッ”は岬を表し、稚内のノシャップ岬や根室の納沙布岬などにも、“ノ”がついていますね。

ですが、ここ野塚は岬のイメージにはほど遠く、小丘をなしている場所という意味合いの方が近いかもしれません。
今ではすっかり護岸もされており、その面影はありませんが、当時の地形に思いを馳せてワンコの散歩をしています。

※アイヌ語地名には、さまざまな解釈があります。

DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 08:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ

2019年06月07日

蜂蜜とシードル


果樹園が集まる暑寒沢地区にある松山養蜂園と増毛フルーツワイナリー。
果樹の受粉と、ジュース製造と、町の果樹産業にはなくてはならない存在です。
その養蜂園の園主とワイナリーのオーナーに、いろいろとお話を聴く機会がありました。

ハチ屋さんの話では、自然環境が変わってきており、ハチミツの取れる量も以前よりは少なくなってきているようです。
なのでアカシアのハチミツもすぐに売り切れ、手に入れるのは難しい状況にあるようです。
現在手に入る在庫は、「菩提樹・そば」というお菓子作りに適したハチミツです。

ワイナリーさんの話では、現在ジュースを作っている果樹園は7園とのこと。
りんご・洋梨・ブドウと、果樹園によってそれぞれ甘みや酸味が違う個性豊かなジュースがたくさんあるようです。
果樹園も一昔前と違ってジュースやジャムなどの加工品の製造が盛んになってきました。
改めて情報収集をしなければなりません。

DSC_0557.jpg


DSC_0383.jpg (CHU)
posted by スタッフ at 08:00| Comment(0) | CHUの当番リターンズ