2020年07月03日

暑寒最中と増毛旅情

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山崎菓子店の「増毛旅情」と「暑寒最中」。
観光案内所でも売られていますが、地味に人気あるお菓子です。

暑寒最中は、山の形をしていますが、暑寒別岳の形とは少し違うようです。
増毛旅情は、アーモンドが入ったクッキー。これまた包装のデザインのような感じの灯台はありません。
観光案内所では箱売りはしておりませんので、それぞれ単品としてお買い求めください。

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2020年06月26日

東芝日曜劇場「終りの一日」

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CSスカパー放送で、東芝日曜劇場の「終りの一日」が放映されるのを偶然発見。
昭和50年に増毛町で撮影され、放送された単発テレビドラマです。
前から見たいと思っていたのですが、ようやく念願が叶いました。

戦争で夫をなくし、ずっと自分を抑えて生きてきた女教師の退職した日を描いた物語。
主演は、若い時から老け役を演じ、日本一のおばあちゃん女優と呼ばれた北林谷栄さん。(北林さんは、昭和56年の映画「駅station」で、健さんのお母さん役として出演しています。)
他に坂口良子さん、小倉一郎さん、神山繁さんらが出演。
旧増毛小学校や増毛駅など、北海道遺産にもなっている駅周辺の懐かしい風景を見ることができます。

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旧富田屋旅館もこのときはまだ現役旅館でした。
その横にあった谷商店もひじょうに懐かしいです。店先に野菜や果物の青果が置かれていた断片的な記憶が蘇ってきました。
坂口良子さんは、現在の居酒屋忠さんの場所にあった志満川食堂で働いている設定です。
その坂口さんも、25年後の平成12年のテレビドラマ「札幌・増毛冬物語」で増毛町を再訪しています。

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協力のクレジットに、増毛小学校と増毛中学校も。
小学校は校舎が使われ、中学校は当時の生徒さんたちや先生もエキストラ出演しています。
脚本は「ふぞろいの林檎(りんご)たち」の山田太一さん。
山田さんも増毛町の風景に魅入られてこの脚本を書き上げたのでしょうか。45年前の貴重な景色が映像として残ったことに感謝です。

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2020年06月19日

アベノマスク届く

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国会が閉会する前日の6月16日、我が家にもアベノマスクが届きました。
配布が開始されて約2か月、増毛町では先週末頃から届き始めていたようです。
今更感も強く、家族も無関心です。
それでもせっかく頂いたものなので、非常用防災リュックにでも入れておくことにします。


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久しぶりに「福よし」さんで食事をしました。
厚焼きタマゴが絶品です。
休日のお昼は徐々に活気が戻りつつあるようですが、夜はまだまだだそうです。
少しずつ、夜の町もにぎやかになってほしいものです。

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2020年06月12日

ししとうを植える

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ふるふるトマトにトマトの苗を買いに行きました。
ちょうどお客さんが誰もいなく、ふるふるのお姉さんと長話。
ふるふるの店頭に野菜の苗が並ぶのが6月になってからと、菜園シーズンとしては比較的遅め。
多くの人が5月中にホームセンターで買ってしまいますが、少し待てばしっかりした苗を手に入れることができるわけで、そんなに急いで畑作業をしなくてもいいのかもしれません。
来年は作業のスケジュールを考え直すことにします。

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けっこう簡単に栽培できるということで、ししとうの苗も二つ買ってみました。一苗税込み120円。
収穫したら、天ぷらにして、ビールのつまみにしてみます。
新型コロナの影響で、行事もなくなり、外出の機会も減り、家裏の畑作業に時間を費やしていますが、それではいけません。

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2020年06月05日

函館大門で飲む男

「昨日の晩、大門で飲んでたんだけどさ....」
朝一で、はるばる函館の方から電話がきました。

「“国稀ブルース”って何?、いや国稀は知ってるんだけどさ」
大門の居酒屋で隣の席の会話から話が聞こえてきたんでしょうか、ずっと朝まで気になっていて、思わず電話をかけてきたそうです。

「それは奈良に在住の、大衆ソウルシンガーのインディさんの作った歌ですよ。CD化されていませんが、youtubeで聴けるはずですよ」と即答してあげました。
「あーっ、あのピチピチ(※えびの唄)の人かい? youtube見てみるわ、どうもありがとうね」
喉に刺さった魚の小骨が取れたかのように、すっきりされて電話は終わりました。

函館の歓楽街で話題になっているなんて、インディさんもたいしたもんです。
ぜひ国稀さんの協力も得てCD化してもらいたいですね。

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国稀ブルース 詞・曲)インディ

お前と過ごした年月を 思い浮かんではまた冬が来る
止めはしなかった後悔と 交わす相手もいないのに
お前を抱くように一升瓶抱え
これがホンマ(本間)の ホンマ(本間)の味

今夜も俺を 増毛で俺を
泣かす国稀〜

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2020年05月29日

ろばたの豚串弁当

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コロナ禍の中、町内飲食店ではテイクアウト料理に取り組んでいます。
「居酒屋ろばた」さんでも名物の豚串と鳥串の弁当を始めました。
タレがたっぷり染み込んだご飯もたいへんおいしく、三つ串が入ってなんと400円。夜も手頃に飲めるろばたさんですが、お昼の弁当もリーズナブルなのが嬉しいです。

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長らく夜の街に行っていませんが、ろばたのにぎわいが恋しくなっています。

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2020年05月22日

シマえびに国稀

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先週の続き。
遠藤水産さんで買った甘えびとシマえび。
シマえびは、その日には茹でて食しました。
お供の晩酌は、ビールではなくて国稀。ぬる燗で飲むのが好きですね。
贅沢な地元産の夕食は、増毛町に住んでて良かったなと思えるひと時です。
甘えびの方は一晩おいて、翌日に食します。甘味が増します。写真は撮り忘れ。


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町内の道新販売所さんから、空知・留萌管内の愛読者キャンペーンの景品が届きました。
秩父別町の、トマトジュースとブロッコリーら〜麺のセットです。
この愛読者懸賞は応募する人が少ないのでしょう、当たったのがこれで3回目で、穴場な懸賞でガッチリ! これからも続けてほしいものです。
新聞に目を通して一日が始まります。

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2020年05月15日

甘えびとシマえび

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GW前から売店店舗を休業していた遠藤水産さんが久しぶりに再開。
ちょっと様子を見に行ったつもりでしたが、新鮮なえびを目の前に衝動買い。
甘えび500g+シマえび500gのセット、1,500円とたいへんお得です。
新型コロナウイルスの影響で消費が落ち込み、海の幸の値段も安くなっているようですが、徐々に活気が戻ってほしいものです。
今晩は、えびの刺身に国稀で一杯です。

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2020年05月08日

砕石売ってます

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増毛町営黒岩砕石事業所で、家庭用向けに砕石の小売販売をし始めました。
ホームセンターの資材売り場のように、土のう袋を購入し、セルフで袋に石を詰める形式です。

石の種類は2種類、
@40〜0mm 駐車敷地やちょっとした穴埋めに
A25〜5mm 家の周りに敷くときに
どちらも2袋詰め放題で、税込み550円とお得になっています。

家の周りのちょっとしたDIY作業には、たいへんありがたいです。
詳しくは下のチラシ画像を参考にしてください。

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2020年05月01日

テレビドラマ版「幸福の黄色いハンカチ」(その2)

DSC_0842.jpg 協力 増毛町


テレビドラマ版「幸福の黄色いハンカチ」のDVDをアマゾンで手に入れることができました。
主演が菅原文太さんで、TBSで昭和57年に5週連続ドラマとして放送されています。
物語の基本となるのは映画版と同じですが、細かいところがテレビ用に脚色されています。

網走刑務所を出所した文太さんが、本州から旅行に来た若者たちの車に同乗し、奥さんが待つ稚内へと向かう話。
道中、温根湯温泉に泊まったり、旭川でキャンプをしたりしますが、増毛町には兄貴の三船敏郎さんが住んでいて、そこに立ち寄ることになります。(第4話)
ロケ場所は、増毛駅を中心として、海岸や忠魂碑に向かう坂などで、駅舎内部や鉄道敷地など当時の貴重な風景も見ることができます。

DSC_0839.jpg 冨田屋旅館

DSC_0840.jpg 鉄道敷地

しかし、なぜ増毛町がロケ地として選ばれたのでしょう?
兄貴のもとを訪ねるというのは、オリジナル版にはありません。
黄色いハンカチといえば高倉健さんなので、映画「駅station」へのオマージュだったのでしょうか。
あるいは、ドラマの製作が三船プロダクションということで、映画「ジャコ萬と鉄」で一度町に来ている三船敏郎さんのリクエストだったのかもしれません。

DSC_0841.jpg 柳田商事GS

元阿分地区にあったガソリンスタンドも撮影に使われました。
苫前町の古丹別にあるGSという設定です。

増毛町内で撮影された映画やドラマは20本くらいあります。
これらは立派な芸術文化遺産。資料をきちんと収集・整理していけば、新しい観光施設になると思いますが。

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2020年04月24日

テレビドラマ版「幸福の黄色いハンカチ」

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志満川食堂でお昼。
久しぶりに味噌ラーメンを注文。
何気に、店内の壁に飾られている有名人のサイン色紙を見ていると、気になる色紙が。

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左端が、名脇役として活躍中の光石研さん。
その隣が、ザ・ハンダースのアパッチけんさん。
ともに昭和57年6月29日で「幸福の黄色いハンカチ」と書かれています。

黄色いハンカチと言えば、夕張を舞台にした高倉健さんの映画ですが、
店主に聞くと、このサインはテレビドラマ版のときのものだそうで、主役はトラック野郎の菅原文太さん。
文太さんのも飾ってありますよ」

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あ、ありました。
右側が文太さんで、左はキャンディーズのスーちゃん。
中央の落書きみたいなのは誰?

よくよく見ると、鉛筆で薄く、三船敏郎と注釈書きが。
豪華スターが出演しているではありませんか。
黄色いハンカチのドラマ版が増毛町で撮影されていたなんて、今まで知りませんでした。
資料も何も残ってはいませんが、もう少し調べてみようと思います。
(後編に続く)

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2020年04月17日

志村どうぶつ園

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4月11日放送の『天才!志村どうぶつ園』。
平成17年に志村けんさんがパン君と一緒に増毛町に来た時の内容が放送されました。
廃線前の増毛駅や、校舎移転前の増毛小学校などでロケが行われ、テロップでは“映画の町”として紹介されていました。
パンくんが『鉄道員』の駅長や『リング』の貞子に扮して、コントが行われています。

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当時私は商工観光課にいなかったので、ロケの様子も見ておらず、また資料も見つかりません。
しかし、志満川食堂には、ラーメンか何かを食べに訪れたのでしょう、サイン色紙が飾られています。
右側の上から三番目がそうです。

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志村さんは私が小学生の頃にドリフターズに加入。
すいぶんと長い間お茶の間で笑わせてもらいました。
改めてご冥福をお祈りいたします。

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2020年04月10日

壱弐壱弐の味噌ラーメン

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市街診療所の向かいにあるラーメン屋さん「壱弐壱弐」。
かれこれ30年近く営業している老舗の名店です。
私たちオールド世代にとっては、志満川食堂のラーメンが思い出の味になりますが、20代30代の方だと壱弐壱弐さんのが思い出の味と語る人も多いことでしょう。

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ここの名物はキムチラーメンですが、この日は味噌ラーメンを注文。
店主に聞くと、新型コロナウイルスの影響で来客もかなり減っているとのこと。
一日一人という日もあったそうで、この日のお昼時も私一人と思ったら、後からお客さんが来ました。
出前もやってますので、この困難な時期を乗り越えてほしいです。
味噌ラーメン750円。

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2020年04月03日

令和2年度が始まりました。

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本日の暑寒別岳。
雲一つない天気で、とてもきれいに眺めることができます。
今年は山の雪解けも早く進みそうです。

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上手に撮れていませんが、昨日の夕陽。

型コロナウイルスで世界中が大混乱しています。
年度初めはたくさんの会議が予定されていますが、ほとんどが中止になってしまいました。世の中、不要不急なものが多いもんだと思うのと同時に、たくさんの不要不急なことで生活や経済は成り立っているんだなと痛感。

ワンコが見つめる光の先に希望があることを祈ります。
愛犬の散歩は不要不急ではないので、朝晩しっかり歩きます。
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2020年03月27日

増毛中学校の壁新聞 2020

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年度末恒例、増毛中学校3年生による壁新聞が文化センターに掲示されています。
今回も6班に分かれ、外国人労働者について調べる班もあり、力作が仕上がりました。
春の味まつりや大通ビッセなど、観光に関する話題も多く、子供たちがどのように考えているかたいへん勉強になります。
期待に応えられるまちづくりを進めていかなければなりません。

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今年の卒業式は、新型コロナウイルス対策で在校生の参加が無く、3年生にとっては寂しい式典になってしまいました。
でも、式の所要時間が1時間程度で、親としてはコンパクトでちょうど良かったとも思います。
社会や生活の在り方も含め、今回のコロナ騒動は時代の転換期になるのかもしれません。
新しい時代に向かって、がんばれ、子供たち!
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2020年03月20日

福よしで出前

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娘が無事、義務教育の課程を修了。
そのお祝いで、福よしさんの出前を注文。
上生寿司と、納豆巻、サーモン巻。
シャリが大きく、食べ応え十分。満腹になりました。

3月19日をもって、北海道知事による緊急事態宣言が終了。
福よしさん、他の飲食店も、今回のウイルス危機で大打撃を受けています。
早く事態が収束し、徐々に活気が戻ってほしいものです。

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2020年03月13日

オーベルジュ、ランチ出前しています

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新型コロナウイルスの猛威が収まらず、経済的影響が各方面で出ています。
宿泊も宴会も大きく減少している中、「オーベルジュましけ」ではランチのデリバリーを開始しました。
日替り幕の内弁当やカツカレーなど、メニューは全6品。

写真上手前が、麻婆豆腐弁当700円。奥が、煮込みハンバーグ弁当750円。
写真下が、日替り中華弁当800円。
地道な取組で、なんとかこの厳しい時期を乗り越えてほしいです。
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2020年03月06日

献血車来たる

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献血車ひまわり号がやってきました。
年3回、町内を巡回します。
献血を始めて、かれこれ30年になるので相当な回数になりました。
少しですが人の役に立っているんだなと実感します。

この頃は、新型コロナウイルスの影響で血液不足が深刻だそうで、
ウイルスの拡大と同時に、“なんとなく”なムードが世の中に蔓延しています。
なんとなく縮小するだとか、なんとなく止めておくだとか、いつまでこのムードが続くのか心配です。

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ところで、バスに描かれている血液センターのキャラクター、名前が「けんけつちゃん」というそうです。
以前は、セントバーナード犬のキャラクターがいたのですが、いつのまにかいなくなりました。
こっちの方が絶対いいので、ぜひとも復活してほしいものだワン。

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2020年02月28日

マーシーまん

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カフェそば凜さんが、バリバリ売り出し中の「マーシーまん」。
増毛町のご当地キャラ、マーシーくんを形取ったまんじゅうです。
カモメの雰囲気は十分ですが、マーシーくんかと言われると正直微妙なところもあります。

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先日の『駅☆祭』では、改良された?「マーシー餃子まん」も登場。
こちらの方が、マーシーくんっぽい感じがします。
食べ応えも十分です。

次のイベントの際は、ぜひマーシーくん本人も営業に登場してほしいものです。
すが宗さんのタイ焼きもそうですが、気軽に食べられる商品がどんどん出てほしいものです。

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2020年02月21日

カレーライスでカラカラ



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畠中町3丁目の「マルジュウ井とう」さんのカツカレー。
大きなカツがドドンとのっかってます。
コクがあって甘口です。

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役場食堂「まぁめいど」さんのカレーライス。
絶妙な辛さがくせになります。

年をとってきて、何故かラーメンよりもカレーライスに食欲がそそられるようになりました。
腹持ちする感じがいいんでしょうかね。

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